| ガンプラ 1/60 SEED |
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1/60 機動戦士ガンダムSEED
ZGMF-X10A フリーダムガンダム
ザフトが地球連合軍から奪取したGAT-Xシリーズのデータを参考に開発された、ZGMFシリーズの最新鋭MSである。
特徴的なシルエットを持つ10枚のウイングバインダーは展開することで対MS戦を意識した「ハイマットモード(高機動空戦モード)」となり、大気圏内外と問わず他の追随を許さない機動性を誇る。さらにM100 パラエーナ・プラズマ収束ビーム砲、MMI-M15 クスィフィアスレール砲の八方斉射をはじめとした砲門展開形態である「フルバーストモード」は多重ロックオンで敵部隊を一瞬の内に殲滅する事が可能な超兵器である。
その機動性と攻撃力を支えるのは核エンジンの運用を可能とした「ニュートロンジャマ―キャンセラー(Nジャマーキャンセラー)」の導入である。事実上エネルギーの供給が無制限となったことで攻撃力・機動力・防御力のあらゆる面が飛躍的に向上し、データ上だけでもGAT-X105 ストライクのおよそ4倍のパワーが確認されている。また、バッテリー切れの不安が解消されたことはパイロットの心理的負担の軽減にも一役買っていると言えるだろう。
ラクス・クラインからキラ・ヤマトに手渡された「新たなる剣」は自由の名のもとにアラスカへと舞い降りた。この戦争での戦う意味を見つけ出すために。
■主題歌「Believe」が聞こえてきそうなハイマットモード(翼全開!)はポリキャップを駆使して再現可能!最新OS「Generation-Unsubdued Nuclear-Drive/Assault complex」を搭載した「GUNDAM」です!
■M100 バラエーナプラズマ収束ビーム砲、MMI-M15 クスィフィアスレール砲が可動!力強い砲撃シーンを演出します!
■クリヤーパーツを駆使したラケルタビームサーベルはスピアーモードを再現!マティウス・アーセナリー製のMA-M20 ルプスビームライフルは腰部ラッチへマウント可能です!
■表情豊かな指の可動、キラ・ヤマトの搭乗するコクピット、クリヤーパーツ再現の頭部カメラアイなど、1/60スケールだからこそ実現できる演出が随所にちりばめられています!
◆品番 BPS-060-003
◆定価 \5,250
◆メーカー バンダイ
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\6,615 (10%OFF)(送料別)
1/60 機動戦士ガンダムSEED
GAT-X105 ストライクガンダム ストライカーウエポンシステム
地球連合軍が中立国オーブのコロニー・ヘリオポリスにて極秘裏に開発した5機のG兵器の1機である。ザフトの奪取作戦から辛くも免れ、偶然その場に居合わせた少年、キラ・ヤマトの愛機となる。
単独でも高い戦闘力を誇り、頭部75ミリ滞空自動バルカン砲塔システム「イーゲルシュテルン」、2本のアサルトナイフ「アーマーシュナイダー」を装備。更に一定のエネルギー消費と引き換えに、実体弾等の物理的な攻撃を無効化するPS(フェイズシフト)装甲を装備。まさに連合軍の珠玉の機体である。※PS装甲展開前のディアクティブモードでは機体色はグレーになる。それも調整が終了していなかった未完成OSを瞬く間に書き換えた「コーディネーター」キラの素質があってこそなのだが、友人たちを護りたい一心で連合軍の新型戦艦アークエンジェルと行動を共にしたキラは結果的に同胞であるコーディネーターと敵対する事となってしまう。
オーブでの対イージス戦で大破するが、その後無事に改修。キラがZGMF-X10A フリーダムに乗り換えてからは元連合軍のエースパイロットであるムウ・ラ・フラガに委ねられることになる。
●エールストライカー
高出力バーニアによる他の追随を許さない機動性とコンパクトかつ、破壊力に優れたビームライフル・ビームサーベルでの中/近距離の戦闘に適した、汎用性の高い装備。大気圏内外を問わず、キラもエールストライカーをメインに扱っている。
●ソードストライカー
近接格闘専用の装備。MSとの白兵戦を想定した装備となっており、巨大な対艦刀「シュベルトゲーベル」は小型戦艦を一刀の元に切り捨て、ビーム兵器の運用が不可能な海中でさえもMSを刺し貫く破壊力。左肩には着脱式ブーメラン「マイダスメッサー」、左腕には盾兼用のアンカー「パンツァーアイゼン」を装備し、遠距離からの攻撃にも死角は無い。
●ランチャーストライカー
中/近距離戦闘用の砲撃装備。ストライカーパックの中では最大の火力を誇り、背部の320ミリ超高インパルス砲「アグニ」は戦艦の主砲クラス。この一撃でコロニー・ヘリオポリスの厚さ数10メートルの外壁を吹き飛ばしてしまったほどである。右肩には複数の標的を同時にロックオン可能な「120ミリ対艦バルカン砲」「2連装 350ミリガンランチャー・コンボユニット」と近距離戦用装備も備えている。
■「機動戦士ガンダムSEED」の主役モビルスーツ「ストライクガンダム」が1/60のビッグサイズで「エール」「ソード」「ランチャー」の3タイプへ換装!
■エールストライカーはバーニア部分を中心に機動兵器としてのリアルなディテールを再現!
■ソードストライカーのビーム部はクリヤーパーツ!ロケットアンカー(ピアザーロック)の発射状態はケーブルパーツでリアルに再現!
■両腕で構えられる超高インパルス砲・アグニをリアルなディテールで再現!
■ビームライフル、シールド、腰部から繰り出すアーマーシュナイダーと通常の装備も充実!
◆品番 BPS-060-002
◆定価 \7,350
◆メーカー バンダイ
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\3,307 (10%OFF)(送料別)
1/60 機動戦士ガンダムSEED
GAT-X105 ストライクガンダム
コズミック・イラ70・・・「血のバレンタイン」に端を発した地球・プラント間の開戦以来、「数で勝る地球軍の勝利」を覆したザフトの新型機動兵器モビルスーツ(MS)。当時の戦力比率がMS:MA=1:5とまで言われた事態を挽回すべく、地球連合軍が中立国オーブの資源衛星ヘリオポリスにて極秘裏に開発した5機のGAT-Xシリーズ。そのうちの1機がザフトの奪取作戦から辛くも免れ、偶然その場に居合わせた少年キラ・ヤマトの愛機となるGAT-X105 ストライクである。
地球軍がオーブ連合首長国・軍需企業モルゲンレーテ社の協力の下に開発したGAT-Xシリーズは単独でもザフトの主力MSであるZGMF-1017 ジンを遥かに上回るアビリティを誇り、さらに一定のエネルギー消費と引き換えに、実体弾等の物理的な攻撃をほぼ無効化する総転移装甲「PS(フェイズシフト)装甲」を装備。つまりビーム兵器による高精度の攻撃でしか撃破が不可能な機体なのである。ストライク本機に言及すれば頭部に75ミリ対空自動バルカン砲塔システム「イーゲルシュテルン」、左右の腰部にはコンバットナイフ「アーマーシュナイダー」、戦艦クラスのビーム兵器をMSサイズにまで縮小した「57ミリ 高エネルギービームライフル」と、まさに地球軍の技術の粋が結集されたMSと言えるだろう。しかし運用に一つの問題が発生する。「エンデュミオンの鷹」ムウ・ラ・フラガ大尉(当時)の弁によると正式なパイロットですら「ノロくさ動かすにも四苦八苦して」いた、機体そのものを制御するOS「General Unilateral Neuro-Link Dispersive Automatic Manuver」の未完成である。
そのOSを瞬く間にカスタマイズし、いきなりの実戦で「黄昏の魔弾」ミゲル・アイマンを撃退したのは「コーディネーター」キラの素質があってこそ。後に「地球軍最強」とまで謳われるストライクだが、友人たちを護りたい一心で本部アラスカを目指す地球軍の強襲機動特装艦 アークエンジェルと行動を共にしたキラは結果的に同胞であるコーディネーター、そして「あんなに一緒だった」親友アスラン・ザラと心ならずも敵対する事となってしまう。
71年4月17日、オーブ近海の対GAT-X303 イージス戦で大破するものの、モルゲンレーテ社にて無事に改修。キラがZGMF-X10A フリーダムに乗り換えてからはムウに委ねられたストライクはアークエンジェルとその想い人であるマリュー・ラミナスを守るため、ナタル・バジルール艦長率いるアークエンジェル級二番艦 ドミニオンと対峙。不可能を可能にする男が最後の奇跡を起こす・・・。
■「機動戦士ガンダムSEED」の主役モビルスーツ「ストライクガンダム」が1/60のビッグサイズで出撃!ビームライフル、対ビームコーティングの施されたシールド、腰部から繰り出すアーマーシュナイダーと充実の装備!
■別売の「1/60 GAT-X105 ストライクガンダム ストライカーウエポンシステム」に付属の「エール」「ソード」「ランチャー」の各種ストライカーパックが装備可能!腕に自身のある方は機体色がグレーとなる。PS装甲展開前のディアクティブモードに塗り替えて、各種パックに換装してみてはいかがでしょう?
◆メーカー バンダイ
◆品番 BPS-060-001
◆定価 \3,675
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